EYSこども音楽教室の3つの約束

「大量生産型音楽教育」を否定し、
「一人ひとりと向き合う音楽教育」を提供します。

代表 吉岡 秀和
ベルトコンベア教育はお子様の可能性を阻害します。4つの取り組みで一人一人のお子様と向き合います。
代表 吉岡 秀和
京都大学経済学部卒業。ATカーニーを経て現職。在学中より、「挫折しない」音楽教育をテーマにメソッド開発に取り組み、EYS-Kidsを創設

実践しているEYSの4つの取り組み

  • 取り組み 01
    先生の変更自由
    先生の変更自由
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  • 取り組み 02
    楽器、ジャンルも自由
    楽器、ジャンルも自由
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  • 取り組み 03
    マンツーマン
    マンツーマン
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  • 取り組み 04
    バイエルにさようなら
    バイエルにさようなら
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音楽教育と楽器販売ビジネスを切り離し、
楽器の悩みを解決します。

音楽教育と楽器販売ビジネスを切り離し、楽器の悩みを解決します。

代表 吉岡 秀和
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世界中の人と
「演奏を通じて交流できる場」を提供します。

世界中の人と「演奏を通じて交流できる場」を提供します。

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取り組み01先生とお子様の相性が合うまで、
先生の変更自由

楽器演奏を楽しんで長く続けるためには、相性の良い講師であることが大切。レッスンを受けてみて、もし相性が合わないと感じた時もご安心ください。満足していただけるまでレッスンのやり直しができる「ENJOY保証」をご用意しています。専用サイトを経由して変更が可能なので、講師に直接伝える必要はありません。

取り組み01 先生とお子様の相性が合うまで、先生の変更自由

取り組み02楽器、ジャンルも自由

レッスン開始時はヴァイオリンを選択しても、途中でチェロに変えたいといった楽器変更のリクエストにも対応しています。また、弾きたいジャンル、曲を指定して習うことも可能です。クラシックだけではなく、ジャズや普段聴いているPOPS曲を選んでもOK。一人ひとりに合ったスタイルで、お子さんの長所をどんどん伸ばしましょう。

取り組み02 楽器、ジャンルも自由

取り組み03マンツーマンで丁寧に
お子様と向き合います。

演奏の習熟度、進捗ペースには個人差があります。EYS音楽教室では、進捗状況などの個人差を無視されがちなグループレッスンは行いません。お子さん一人ひとりと向き合い、性格に合ったテキスト、練習方法を用いてレッスンを進めます。講師は楽器演奏のコンシェルジュ。個性を大切にしながら、演奏上達に導きます。

取り組み03 マンツーマンで丁寧にお子様と向き合います。

取り組み04バイエルにさようなら

ピアノ初心者の教本としてバイエルが定番ですが、全員と相性が良いわけではありません。また、弾く楽しさを無視しているため、レッスン自体が苦痛になり、ひいてはレッスンをやめてしまうケースも。そのためバイエルは使用せず、イラストが多いテキストなど、一人ひとりのお子さんに合ったテキストでレッスンを進めます。

取り組み04 バイエルにさようなら

楽器販売とレッスンを切り離します

世の中の音楽教室の多くは、楽器メーカーを母体としています。そのため、生徒に対して合わないものや、高価な楽器までもすすめることがあります。特にヴァイオリンやチェロはお子さんの成長とともに、サイズに合った楽器に変える必要があり、高価な楽器であれば経済的な負担はより大きくなります。 EYS音楽教室は楽器メーカーが母体ではないため、楽器の販売は行いません。その代わり、レッスンを始める際に楽器をプレゼント。ヴァイオリンやチェロは、お子様の体の成長に合わせて、小さくなった楽器を引き取り、新たにサイズの合った楽器をプレゼント。楽器の価格を気にせず、お子さんに心ゆくまでレッスンを受けさせてあげてください。

音楽教育と楽器販売ビジネスを切り離し、楽器の悩みを解決します。

世界中の人と演奏を通じて交流できる場を提供

IT技術の進歩により、世界中のひととセッション! なんていうことも可能になりました。遠く離れていても、同じ音楽を同時に奏でられることは新たな楽しさです。EYSこども音楽教室では、従来型の発表会に加えて国際感覚を養うとともに、より多くの人に演奏を見てもらう楽しさを体験する場を準備していきます。

世界中の人と「演奏を通じて交流できる場」を提供します。